<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>トヨタのミッドランドスクエア</title>
      <link>http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/</link>
      <description>トヨタのミッドランドスクエア 名古屋駅が今熱い!
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 21 Aug 2007 23:24:03 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>レクサス (LEXUS) はトヨタ自動車</title>
         <description><![CDATA[<img alt="250px-TOYOTA_Lexus_GS430_-_2007.jpg" src="http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/250px-TOYOTA_Lexus_GS430_-_2007.jpg" width="250" height="161" />
<img alt="250px-Midland_Square001.jpg" src="http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/250px-Midland_Square001.jpg" width="200" height="300" />
<img alt="270px-Lexus_IS250_side_view.jpg" src="http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/270px-Lexus_IS250_side_view.jpg" width="270" height="203" />




レクサスは、1989年より米国で展開が開始されたトヨタの高級車ブランドの名称である。それ以前には、ホンダのアキュラが、1986年から日本の自動車メーカーとして初めて北米でプレミアムブランドを展開していた。北米では、重厚で威厳を放つ高級車とは、アメリカンドリームを勝ち得た「勝者のシンボル」であった。市場はキャディラックやリンカーンなどの限られた伝統的メーカーの独壇場で、例え壊れやすくとも名門ブランドの名のもとに許容されていた。

しかし、そうしたメーカー都合の販売姿勢に対し、顧客の潜在的な不満は極めて高く、社会的成功を誇示するかのような威圧的なデザインの、旧来の高級車を避ける傾向は富裕層の中にも確実に存在し、名門とされてきたブランドも、若年層にとっては「古臭い」と見えていることをレクサスブランド導入に備え事前調査を進めていたトヨタはつかんでいた。

そこでレクサスでは、伝統や威厳を前提とした旧来の高級車の在り方を否定し、極めて「機能的な」プレミアムを模索した。すなわち、メルセデス・ベンツなどの西ドイツ（現ドイツ）製高級車に匹敵する品質と、日本車ならではの信頼性を高い次元で両立させ、なおかつ妥当な価格設定と優れた経済性、そして最高の接客とアフターフォロー（当時のディーラーや整備工場といえば、一般的に暗い雰囲気で近寄りがたい所であった）をもって、新たな高みを目指すこととなった。

当時はまだ「壊れないが、安物の大衆車」というイメージしか無かった日本車に、高級車市場への参入余地はないというのが自動車業界の見方であった。しかしトヨタは、自らを変えるべく、テストコースの建設を始めとした従来を大きく超える評価基準を設定した。

そして、5年にも及ぶ長い開発期間の後、LS（日本名セルシオ）が誕生した。押し出し感を抑えた「和」のテイストを継承しつつ、より上質なシンプルさに昇華させたデザインは、まだ何色にも染まっていない新進気鋭の真新しい存在として、逆に新鮮な驚きをマーケットに与えた。LSは、発売後たちまちドイツの高級車ブランドの強力なライバル車となり、初年度だけで約1万1600台（ES〔日本名ウィンダム〕の4700台を合わせ、レクサス全体では1万6300台）を売り上げ、大衆車メーカーによる高級車市場参入の成功例となった
]]></description>
         <link>http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/2007/08/_lexus.html</link>
         <guid>http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/2007/08/_lexus.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 23:24:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミッドランドスクエア</title>
         <description><![CDATA[<img alt="nagoya_station_title_pic.jpg" src="http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/nagoya_station_title_pic.jpg" width="200" height="300" />
Fashion(ファッション)

ロエベ 
ルイ・ヴィトン 
クロエ 
ストラスブルゴ 
フォクシー 
マルティニーク ルコント 
シンクロ クロッシングズ 
イグナイト フォー 
ディオール 
セリーヌ 
ディオール オム 
デザインワークス コンセプトストア 
エミスフェール ディレクシオン 
プラステ ギャラリー 
ジョン スメドレー 
Fashion Goods(ファッショングッズ)

カルティエ 
ヴァン クリーフ＆アーペル 
ヴァルカナイズ 
オドゥール・ド・オフェリア 
ジートランス 
ショーメ 
バカラショップ 
フェリージセレクション 
ケイト・スペード ニューヨーク 
Life style/Interior(ライフスタイル/インテリア)

クリスチャン トルチュ 
マチュリテ 
イデア フレイムス 
箸ギャラリー門 
インタッチ 
サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリア 
Food(フード)

ピエール マルコリーニ 
ディーン＆デルーカ 
紫野和久傳 
ビーオーガニック 
富澤商店 
ミッドランド ステーション バイ ローソン 
フォートナム・アンド・メイソン･コンセプト･ショップ 
サンジェルマン タンドレス 
Other(その他)

レクサスギャラリー MIDLAND SQUARE 
ミッドランド スクエア シネマ 
トヨタ自動車ショールーム 

入居企業
トヨタ自動車 (17-40F) 
東和不動産 (16F) 
ジェイテクト (15F) 
中日本工業 (15F) 
名古屋地下鉄 (15F) 
トヨタツーリストインターナショナル (15F) 
新日本石油 (14F) 
DHC名古屋 (14F) 
ヒューマントラスト (14F) 
日本電話施設 (13F) 
NDSソリューション(13F) 
日本システムディべロップメント(13F) 
新日本工機 (13F) 
ピープルスタッフ (13F) 
新技術研究所 (13F) 
東海東京証券 (12F) 
全日本空輸 (11F) 
新日本監査法人 (11F) 
三菱UFJメリルリンチPB証券(10F) 
ジェーシービー (10F) 
SKY (10F) 
毎日新聞社 (9F) 
スポーツニッポン (9F) 
毎日ビルディング (9F) 
毎日コミュニケーションズ (9F) 
東海東京証券 (8F) 
高須クリニック (8F) 
メニコン (8F) 
歯科ミッドランドスクエアデンタル (8F) 
トヨタファイナンシャルプラザ(4F) 
JTB東海(4F) 
JTB中部(4F) 
野村證券 (4F-3F) 
三井住友銀行 (B1) 
]]></description>
         <link>http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/2007/08/post.html</link>
         <guid>http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/2007/08/post.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 23:18:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミッドランドスクエアMIDLAND SQUARE</title>
         <description><![CDATA[<img alt="nagoya_station_title_pic.jpg" src="http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/nagoya_station_title_pic.jpg" width="200" height="300" />



ミッドランドスクエア（MIDLAND SQUARE、豊田・毎日ビルディング）は、愛知県名古屋市中村区名駅4丁目701番地にある、東和不動産、トヨタ自動車、毎日新聞社の共同所有ビルである。

2006年10月にオフィス主体の高層棟が先行して開業し、2007年3月6日に映画館などが入る商業棟も含めて全館開業した。

ミッドランド（Midland）とは、「中部地方」の意。
階数 - 地上47階、塔屋2階、地下6階 
建物高さ - 最高部247.00m 
敷地面積 - 11,643m&sup2; 
建築面積 - 8,094m&sup2; 
延床面積 - 193,874m&sup2; 
駐車場台数 - 約450台 
エレベータ基数 - 24基（非常用含む） 
建築主 - 東和不動産、トヨタ自動車、毎日新聞社 
設計者 - 日建設計 
施工者 - 竹中工務店、大林組、鹿島建設、清水建設 
環境アセスメント委託先 - 玉野総合コンサルタント 
着工 - 2003年1月26日 
竣工 - 2006年9月30日 
開業 - 2007年3月6日 
当初の設計ではJRセントラルタワーズと同じ高さであったが2m高くなることになり、名古屋圏で最も高い建築物となった。日本全体においては、ランドマークタワー、大阪ワールドトレードセンタービルディング、りんくうゲートタワーなどに次いで第5位の高さを誇る。なお、屋外型展望施設としては日本一の高さとなる「スカイプロムナード」がある。

総事業費1000億の大企業2グループによる共同ビルであるが、市街地再開発の補助金を受けている。

また外部から各オフィスへの宅配サービス及びビル内の書類運搬等の物流管理システムをヤマト運輸が一括して行っている。つまり他運輸会社が運んだ荷物でもビル内はヤマト運輸が運んでいるということである。
もともと、この地には豊田ビルと毎日ビル（毎日名古屋会館→現・毎日ビルディング）があったが、これらの老朽化は著しかった。

そこで、それぞれのビルの持ち主であるトヨタ自動車と毎日新聞社、トヨタグループ企業である東和不動産の三社が主体となって豊田・毎日再開発計画が発案・実行され、豊田ビル、毎日ビルの解体後、ミッドランドスクエアの建設が開始された。 それに伴い関連会社豊田通商の本社機能を移転させるために廃業した旧名古屋都ホテル跡を買収し、センチュリー豊田ビルが事前に建設された。その際には中日本興業の直営映画館移転も行われた。

]]></description>
         <link>http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/2007/08/midland_square.html</link>
         <guid>http://eco-dream.net/xn--ccklu3bxcvba7ordue/2007/08/midland_square.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 23:10:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
